善玉スピリチュアルは1パーセント

善玉スピリチュアルとは邪気が出ていないまともなスピリチュアルです。

デイビット・シュパングラーの「まわりに奇跡がいっぱい起こる本」という本のレビューで、世間にはスピリチュアルという名の下、ただアファメーションを唱えれば願いがかなうとか、ポジティブ思考を盲信すればすべてが可能だ、といわんばかりの眉唾物のトンデモ本があふれています。

「欲しい欲しい病」の強いエゴがむき出しになっていて、その手の本にはうんざりしていました。とあります。

この人が言っているのと同じことを私も感じていましたが、私はこの本を読んで理屈っぽくて読みづらく、飛ばし読みして、最後の訳者あとがきまで読みましたが、この本でスピリチュアル本はもう最後にしようと決めました。

そして、この本もフィンドホーンの魔法という本も処分します。

ただ一つだけ過去読んで、その後、その本に書かれていることと同じようなことが起き続けた本は聖なる予言という本ですが、少し気になっています。今、手元にありません。

先日、千葉テレで空海の特集を見ました。

高野山も空海も素晴らしいエネルギーが出ていますが、やはり座禅という修行のせいか、エネルギーがそこに止まっていて、動きがありません。

それとは違って、本物の精霊である大自然の人知を超えた精霊は常に動いていて、流動的です。

人間が勝手に龍神だ、龍神だと騒いで、それを所有したいといった所有欲で龍神をそこに留めようとするから、邪霊がそれにとって代わって棲みつくようになります。

確かに神社仏閣の多くと仏教は良いエネルギーで、邪気がありません。

しかし、余分な欲でそれに関わる人間達が邪霊、悪魔、悪霊をそこに引き寄せています。

2025年問題もそうですが、その予言をした連中達は明らかに悪霊にとり憑かれています。

2025年の予言を信用して人生投げやりになって、暗い気持ちで日々過ごしている人達が激増しています。

私の地震予知などの予知体験は後述します。

自分探しは20代で終わりにしたほうがよいです。

私が目に見えない世界のあやしいことをやっているもんだから、息子は親のふり見て我がふり直せで、まともな生き方をしています。

それでも、私のヒーリングが必要です。

否、精霊のヘルプヒーリングが必要なんです。

99パーセントの悪玉スピリチュアルばっかりだったので、私は本当に本当に私のやっている仕事の名称をどうしようかと、付けるのに苦労しています。

だから、何も信じない何もしない何もない、無私無我無欲の無の遠隔である、無の精霊ヒーリングとわざわざ言わなくてはならないんです。

ジャッジするな、判断するな、批判するなは、悪玉スピリチュアルの典型的な洗脳、マインドコントロールの手法です。

皆さん、真面目で従順で無知な羊のような信者ですから、コロッと引っかかり、騙されてしまいます。

私は幼少時に家で大勢の大人達の心のわだかまりがある中に浸かった時の霊的邪気まみれになった状態を感じて、裏の里山に入り、その霊的邪気が癒され、浄化され、心身がスッキリ爽やかに清々しくなれたことの繰り返しをすることで、何が良いか悪いかを身をもって感じていました。

ところが、その後、成長して大人になるにつれ、その感覚が隅に追いやられ、欲のほうに走った時期がありました。

しかし、幼少時の感覚が再び蘇るほど、何が良いか悪いかが、よりはっきりとわかるようになってきました。

皆さん、心身がより強く明るくやわらかく大らかに、そして、小欲知足が人生には必要だとおわかりでしょうか。

無の精霊ヒーリングはこういったことを一番大事にしています。

※無の遠隔のホームページをご参照ください。

プロフィール

https://www.goviryu.com/
邪気が浄化されるほど健康に幸せになれることが50数年の実践探究でわかりました!!

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