精霊の癒しを伝えたい

今から9年前、2015年の1月にイスラム国が暗躍していて、日本人のジャーナリストが殺害されるというようなことが起きて、日本中に不安、心配、恐れなどのエネルギーが蔓延して、それを感じた私も同じようになっていました。

その日の遠隔時に私の左側から70センチ位の水玉の中の上の方に光が散りばめられたような宝珠のようなものが移動して、私の斜め左前に鎮座したような感じになりました。

その夜寝たら、物凄い癒しのエネルギ―に包まれて、余りにも気持ち良かったので、このエネルギーが下の施術部屋に降りてくれないかと思ったら、翌日エネルギーの柱のような感じで降りているのを確認して、その後しばらくは、氣の柱として皆さんのところに行ってもらうようにしていました。

それから、その年は普段何も考えていないのに、巨大な龍神が夢に現れたり、弟子を連れたお坊さんが私の腎臓に手当てしてくれて超気持ち良かったというような体験などを就寝中にしました。

このお坊さん達は、その後何年かして、具体的な形で現実のものとしてのご縁がありました。

詳しくは後ほど記します。

この2015年の1月の体験以前から続いている私の精霊体験は、癒しと浄化の連続です。

今年ももうすぐ64歳になりますが、老化するほど健康に幸せになっている実感をしています。

精霊といえばフィンドホーンですが、私が去年思い出して検索したら、フィンドホーンの閉鎖とありました。

従業員が放火して大火が起きたり、コロナで行く人が減ったり、地球環境のことを考える人が多くて、わざわざ遠方から行くことをためらったりする人達が増えて、フィンドホーンの財政的な問題が起きて閉鎖に追い込まれているそうです。

フィンドホーン関係で唯一邪気が出ていないフィンドホーンの魔法という本を読みました。

確かにフィンドホーンができた当初は精霊達の働きによって奇跡が起きていました。

ところが、その後、その奇跡も起きなくなり、閉鎖まで追い込まれたことは、明らかに霊的邪気が原因です。

また、後々フィンドホーンに関係していた人々が健康に幸せになっていないといった事実も発見できます。

このことの決定的な原因は思考想念にあります。

精霊を思考想念でとらえるということが、すべての宗教スピリチュアル同様、結局は霊的邪気の餌食になってしまうといった事実現実があります。

今、フィンドホーンの登場人物の中で、この人はといった人、デイビット・シュパングラーのまわりにいっぱい奇跡が起こる本という本を読んでいますが、まさに私が体験してきたことが書かれています。

フィンドホーンの魔法にも私の精霊体験と酷似したことが幾つも出ていました。

「健康になれなかったら何の意味もない」で、精霊の助けを借りて老化するほど健康に幸せになっている私自身の体験があります。

しかし、ほとんど多くの気功師、ヒーラー、セラピスト、チャネラー等々の人々は、自分も含めた家族全員が年月の経過とともに具体的に事実現実のものとして本当に健康に幸せになっているかとうことを語りません。隠します。場合によっては嘘をついています。

こういったこともあって、多くの一般の人々は宗教を含めたスピリチュアルを毛嫌いする人が多いんです。

皆さん、もっと早く目を覚まして、事実現実を直視してください。

私は精霊の癒しを伝えたいです!!

プロフィール

https://www.goviryu.com/
邪気が浄化されるほど健康に幸せになれることが50数年の実践探究でわかりました!!

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