権力の崇拝が諸悪の根源

戦争をおっ始めるような人間は権威権力者ですが、それを生み出すのも一人一人の国民です。

自分が幸せになることを他人に依存して、人まかせにしている点では、宗教の教祖を崇拝したり、スピリチュアルリーダー達を当てにしたり、気功師、ヒーラー、チャネラー、セラピスト、整体師、食の先生方にゆだねたり、医師に自分を治してもらおうといったことと共通していて、すべて人まかせです。

皆さん、自分自身に向き合っていなく、自分を生きられていません。

沖縄問題もそうですが、国が代執行して、自然を破壊するような行為をするような権力者を生み出したのも、沖縄県民を含めた国民の責任です。

皆さん、自分が健康に幸せになることのほとんどすべてを人まかせにするような生き方をされています。

だから、こんなに健康法ばやりなのに、結局は、医療に頼る意識のほうが強すぎるため、ほとんどの人が失敗しています。

どんなに平和を望み、平和を訴えるリーダーが現れても、地球上に平和が訪れなかったのは、ほとんどの人間が人まかせ人生を歩んでいるからです。

感じることは自分が感じるしかありません。

人がいくら感じても、自分が感じなかったら意味がないということもあります。

感じることをご自分でもってやっていかない限り、誰も助けてくれません。

宇宙人がいずれ助けに来てくれるだろうなんて思っていれば、超悲惨な末路が待っています。

オギャーと生まれてすぐから、どこか痛くても、苦しくとも、母親さえ身代わりになってくれないというのが事実現実です。

龍神や鳳凰を含めた精霊を崇拝している人達もいます。

神社仏閣も教会などと同じく、権威権力の象徴となるため、結局は戦争の元になることも歴史を見ればわかります。

ピラミッドも王が自分を永遠に残したいといった我欲のために建てられたものであるために、強大な邪気、悪いエネルギーが出ているため、過去変死するような人々が出ています。

崇拝すれば、いずれ悪霊、悪魔に取って代わられます。

信じ、信仰し、崇拝するようなことは、特に目に見えない世界では、あるかないかわからないようなことを感じることがない人ほど、盲信し、何か良いことが起きるたびに過信となり、慢心が起きるため、心にスキができて、悪霊、悪魔にとってはそこに付け入るきっかけを与えます。

常に自分自身に向き合い、自分を生きようとする人々のためにこそ、無の精霊ヒーリングがあります。

ただ痛い時、ただ苦しい時、ただ困った時にだけでしたら、喉元過ぎれば熱さを忘れるで、必ずやその後も別の形になっても繰り返します。

痛みや苦しみ、悩みがある時だけは自分自身に向き合いますが、それがなくなれば、自分自身に向き合わずに、自分以外の事・物・人に意識が心が行き過ぎる人々がほとんどです。

そして、このような人達も常に心のどこかで心配不安を抱いているために、常に心のどこかで権威権力にすがり、崇拝したいといった気持ちが潜んでいます。

このことが地球から戦争がなくならない諸悪の根源です。

無の精霊ヒーリングはこういった人間の腐敗、劣化、退化の原因である心が醜く、汚く、腐っていくような方向性を突いて、是正しようと常に働き続けています!!

プロフィール

https://www.goviryu.com/
邪気が浄化されるほど健康に幸せになれることが50数年の実践探究でわかりました!!

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